【外資で就業したい!】秘書歴20年のプロが伝授!派遣からでも成功する成功ノウハウ|本年もよろしくお願いいたしますー年始のご挨拶ー

筆者プロフィール:Yurika (ゆりか) 。主に秘書として20年以上日系・外資系企業で、また働くスタイルも派遣社員、契約社員、正社員での就業経験あり。

これから日系→外資系企業で働きたいと思っている人、初めて派遣社員として働こうとしている人、エグゼクティブ秘書にチャレンジしたいと思っている人のために、私が経験した失敗や学びをここでシェアしています!

2021年は引き続き在宅勤務の中始まりましたが、皆さまの職場ではいかがでしょうか? 気づけば1月も終わりに近づき、既にお正月ムードはすっかり終了しておりますが、年の始めのやりとりに使えるご挨拶英文を2,3ご紹介したいと思います。 

まず、どのフレーズに置いても、最初に ”Happy New Year!” がつきます。相手から先にHappy new year!の挨拶を頂戴した場合は、Happy new year to you, too!も使えますが、Happy new year!のみでもOKです。Happy New Year!のH, N, Yは大文字が基本ですが、Happy new year!でもOKだと思います。

 – Happy New Year! May 2021 be a healthy and happy year for you & your loved ones.

 – Happy New Year! Hope you had a nice break with the family and friends.

そして本文に入る。(例)Well, Tom requested me to arrange a meeting with A-team…など。

連絡したい内容のあとに一言挨拶を入れる場合⬇️

 – Have a great year ahead! Looking forward to working with you!

相手から先に”Happy New Year!”のメールが届いた時の返信⬇️

 – Happy New Year to you too! It’s nice to hear from you! I’m glad to hear that you are doing well.

相手が長い年末休暇をエンジョイしました、など、メールに書いてあった場合は、例えば I’m glad to hear that you are doing well and had a long holiday break!などと続ける。 そして本題の連絡したい内容に入る。(例)Tom is fine with proposed time and date. などと続く。

去年のようなコロナ感染症など厳しい1年だった時に一言伝える文として⬇️

 – Happy New Year! Let’s hope 2021 will be better for all of us.

そして本題のあと、最後に Have a great week & start to the New Year!など入れる。 

本年も実際の現場から入手したお役に立ちそうな情報を随時、お届けしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

2021年が皆さまにとって幸多き年でありますように。。。

Yurika

新しい記事がでたらお知らせしちゃいます♪
Loading
Scroll to Top