【英語習得のコツ】comeとgoを正しく使い分けるー【レイナと楽しく英会話】無料オンラインレッスン

今回はみんなが知っているcomegoについて。これをcome=来る go=行くと覚えていると、実際使う時に意外と間違えやすいんです!この記事では動画のポイントを簡単にまとめています⭐︎

動画はこちら➡️ https://www.youtube.com/watch?v=EBbXN2SmJrs

comeとgoは話し相手の位置や関係によってどちらを使うか決まる

例えば「家に帰る」という場合

  I’m going home.

  I’m coming home. 

どちらも「家に帰る」です。ではどっちを使ってもいいの?というと、答えはNO.

その時話している人との関係や位置で変わってくるんです。

そこで上記の2つの何が違うかというと

I’m going home はその時話している相手が家にいない時

I’m coming home はその時話している相手が家にいる時

同じ「帰る」でも話している人に対して使い分けが必要という事になります。

この記事から学べてる!と思ったら
ドネーションして頂けると嬉しいです♬

ポイント

       come 話している人や対象へ向かって行く時に使う!

これは余談ですが、筆者は日本語でも「今そっち向かってるから!」という時に「今来てるところだよ!」って言うのがあり得る地域で育ち、ここは問題なく順応していました。

簡単な意味のcomeとgoだけど、正しく使い分けようとすると意外と難しい。もう少し説明欲しい!という方はぜひ動画もご覧ください⭐︎

動画 ➡️ https://www.youtube.com/watch?v=EBbXN2SmJrs

新しい記事がでたらお知らせしちゃいます♪
Loading
Scroll to Top