雨…雨…雨がすごい…

タイトルの通り、雨。

そう。バンクーバーは基本的に秋は雨季。それを抜けたらカラッと青空になってひ~んやりとした冬の始まりを迎えるんだけど、これが今年は一味も二味も違う。

バンクーバーは冬がなくなってしまいました。そう。秋が来て冬が1週間あって、またすぐに秋が来て…2019-2020年のバンクーバーは雨、雨、雨、雨、雨。

基本的にバンクーバーの雨は日本の雨の様に粒は全く大きくなく、”これ、傘いる? どうする?”って言うように中途半端で、まぁ、傘使わなくていいか…だった。

 

それが! 雨の粒がどんどん年を重ねると大きくなってきて…

これがGlobal Warmingの影響なのでしょう。カナダはどんどん昔の日本みたいになってます。今、日本は温暖気候を卒業して亜熱帯らしいですね。カナダは今。温暖気候になってきました。

2020年にカナダに留学・ワーホリ予定の人、くれぐれも、秋(9月~12月)の到着は避けましょう。雨続きで鬱になってしまう人もいます。

私は個人的に春に近い冬の到着をオススメします♪

By REINA 😀

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